3.4.5〜まっつん旅。

【御朱印巡り・御城印巡り】を中心に様々な情報を発信中♬旅を通じて得られる知識と経験をふんだんに放出しています(^ ^)また、神社やお寺を訪れる事で日々の疲れをリフレッシュ♬する事ができますよ♬趣味はキャンプとバイクに乗る事なので、そちらの情報もたま~にお伝えしています(^^♪

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花粉症対策!旅先では、どっちのマスクがおすすめ?

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こんばんは、まっつんです!(^^♪

さて、3月に入りましてもう春っていう感じですよね。そんな中、厳しいのが・・。そうもちろん、花粉ですよね。

 

個人的に思いますが、何か毎年毎年「例年の何倍だ何十倍」だと予報されていますが、そんな訳がなく。そんなことになったら今後どうなってしまうんでしょうね。そんな事をボンヤリと思う自分も、もちろん花粉症です。しかもなぜか旅やキャンプに訪れると、花粉症が余計に酷くなりますよね。そこで今回は、外に出ている時間も長い旅先などでできる、花粉症対策のアイテムであるマスクを少し紹介したいと思います。(^^♪

 

 

花粉症対策としてマスクって実際どうなの?

花粉の侵入をガードするマスクは、もはやこの時期当たり前のアイテムですよね、今では様々な用途で使われているマスク。口元の保湿効果もあり喉もしっかり守ってくれます。そんな事は誰でも知っている情報ですが・・。

でも自分もそうですが、マスクを着用していると、どうも口元の圧迫感に抵抗があり、花粉の飛ぶ時期にもつけていないことが多かったです。でも実際につけるとつけないでは全くと言っていいほど花粉に対する症状は違ってくるので、やはり必要なアイテムです。そこで、マスクは絶対必要という事で、旅先では、どんなマスクがいいのか?

使い捨ての量産マスク?ちゃんとしたハイクオリティマスク?

量産マスク

いやいや「どれもマスクは使い捨てだよ!」と言わず・・、使い捨てマスク要は50枚入りで1000円!!とかドラックストアなどで売っている、量産されたザクみたいなモデルのマスクですね。あれは実際に1枚1枚の単価は安いのでお得感はありますよね。しかもポンポンと気軽に使い捨てする事ができるため、ある意味常に、清潔なマスクの状態を保つことができますよね。心理的に使い捨ての物が大量にある場合は1枚1枚の捨てる行為がためらいなくできますよね。マスクだけの心理ならうれしいのですが・・。(笑)そして、ちゃんとしたマスクって何ぞや?

ハイクオリティマスク

伸縮~とか、~フィットとか、5枚で500円くらいする、あのモデルです。確かに50枚で1000円のマスクのクオリティに比べたら1枚としては、全く量産タイプのものとは別物ですね。

そして何といってもハイモデルのいいところは!!耳にかけるゴムの部分が量産マスクのものは長時間つけているとどうしても痛くなりますが・・。(皆さんもそんな経験ありますよね。)ハイマスクは・・長時間つけていても全く痛くない!!どのくらいかは個人によって異なるかもしれませんが、量産マスクに比べたら段違いです。ここがかなり大きいところですよね。実際に生地が柔らかく包み込まれるようで、耳も長時間着用しても痛くない!!

ハイモデルの良いところってこの肌感覚で体感できるところが大きなポイントになってきますよね。(^^♪

旅先で使うなら??

量産マスクのいいところは、気兼ねなく捨てることができるコスパにも優れ大量にあるから清潔感を保てること。また大勢で行くときは何枚か多めに持っていく事も出来ます。ハイマスクのようにやはり機能や付け心地が優れた方も良いですが。旅などでは気軽に捨てられる量産マスクに軍配が上がるのでは無いかと思います。

ソロの旅ではハイマスクも全然ありですけどね。(^^♪

旅先で大量についた花粉くん達(おまけ)

少しおまけで。楽しい旅も終わり。ようやくお家に帰宅・・。しかし、旅で着た洋服など花粉まみれ、しっかり部屋に入る前には服を着たまま滝に打たれましょう!ということはもちろんできないため、対応策としては?

そうこんな時は部屋に空気清浄機があればこの問題も解決ですね。今や花粉以外にもPM2.5やウィルスといろんな目には見えない小さい物がうごめいています。けして高価な空気清浄機でなくても構わないので家にあると安心できます。肌感覚で体感できないのが少しネックですが・・。💦

まとめ

今回は旅先での花粉症対策として必要なマスクと、おまけで帰宅してからの対応策としての空気清浄機を紹介していきました。必ず必要なものですからこれで花粉地獄を何とか乗り切っていきましょう!自分も毎年酷い花粉をこじらせております。💦

個人的には旅先でどこかホテルや旅館に入る際は、強烈な風を起こす扇風機で花粉を一掃してもらいたいですね。(笑)

今年も花粉が○○らしいので、楽しい旅では外にいることも多いと思います。ですので万全の態勢で楽しい旅にしていきましょう。(^^♪

ここまで読んで頂きありがとうございました。