まっつん旅。

➖少しの時間の小さな旅➖

【車中泊レビュー】電気湯たんぽは冬の車中泊で本当に使える?実際に使ってみた

スポンサーリンク

 

マツタビです!

 

ここでは実際に買ったキャンプ&車中泊アイテムをサクッと紹介します

 

今回はAmazonで買った電気湯たんぽ

車中泊との相性を含め紹介してきます!

 

冬の車中泊に暖かい電気湯たんぽはありがたいね

震えて過ごすことはなくなるかな…

 

 

電気湯たんぽと車中泊

冬の車内、寝袋にくるまり

さぁ、いざ寝てみるも

なんかじわぁと寒いし足下すうすう

こうなると寝れたもんじゃない・・

 

さて、そんなときに電気湯たんぽが車中泊を快適に過ごすサポートアイテムとなります!

 

電気湯たんぽの仕様

 

トタンの湯たんぽは火に賭けなきゃいけない、ホッカイロでは少し役不足かも?

 

電気湯たんぽなら持ち運びも楽ちん

程よい大きさで車中泊アイテムにも嵩張らないとこがありがたい!

 

f:id:ja7083324:20260105203553p:image

触った感触はぷにぷにと水枕みたいな感覚

カバーもふわふわした肌触りで気持ちぃ!

 

防爆対策もされ、室内で4から8時間、布団内で8から12時間暖かいので一晩中いけます!

 

ただし個人的な体感だと4時間までがピークで暖かく、それ以降はじわっと温いイメージです。

 


f:id:ja7083324:20260105202300p:image

f:id:ja7083324:20260105202255p:image

サイズは縦およそ15㌢、横およそ23㌢

 

f:id:ja7083324:20260105203820p:image

安心のPSEマーク

 

防災など様々なシーンで大活躍

持ち運びやすい!と、いう事は…

防災アイテムとしてもしもの備えにも良い!

 

車内で過ごすときの寒さから身体を守ってくれたり、寝る時に寝袋に忍ばせれば朝までジワっと暖かさが続くので安心ですね。

 

f:id:ja7083324:20260105203751p:image

カバーに手を入れる隙間があるので湯たんぽを抱え込むように暖をとれます。

 

デメリットなポイント

・電限が必要

・火で温める湯たんぽより暖かさが弱い

・充電器が特殊な形状なので壊れたら終了…

・サポートが怪しい…(LINEへ誘導カードあり〕

一個ずつ見ていきましょう!

車内で電限を持ち込む必要があり荷物に・・

 

直火であっつい湯たんぽ好きには物足りない暖かさかも・・

 

特殊な形状なので充電器の替えがない・・

 

サポートや特典を受けるにはLINE誘導・・

これ速攻スルーですよw

やんないでいいね

まとめ

いかがだったでしょうか?私は車中泊だけでなく普段家でも使っていて現状は大満足してます。

 

デメリットは否めませんが、この値段で冬のやぁな寒さやスースーした嫌悪感から解放されるので今では手放せないアイテムです。

 

 

 

▼さらに詳しくは動画にて


www.youtube.com